Webライター

Webライター(デビュー)6日目【初めての構成完成! 】

Webライター6日目

今日はライター生活始めてから迎えた、初めての土曜日です。週末の買物や家事もいろいろありますが、頭の中は仕事でいっぱいです。できることを頑張ろうと思います!

 

 

ブログデザインを楽しむ

先日、お友達のWebデザイナーさんからアドバイスがあったので、サイトカラーを調整しました。元々使っている色、リンクの色に合わせて「このカラー組み合わせがおすすめ」というアドバイスをいただいたので、簡単に調整しました。

 

また、ヘッダー画像を自分で作ってみました。どうでしょうか。変なところがないかな・・と思っていますが。

 

サイトデザインは私には遊び心たくさんで、とても楽しいです!素人ですけどね。

週末のほんの少しの時間でしたが、楽しいひとときでした。

 

本当は、いろいろ時間をかけてしまいたいところですが。仕事を進めないと本末転倒です。なので、構成の次に待っている「執筆」に備えて学びを進めます。

 

ハブ式第10講に突入!!

ハブ式第10講で、本編は終わりです。いよいよ第10講です!ハブ式の全容が明らかに?!

ワクワクしながら開きましたが、あれ?!あれ?!

なんか、ここまでと大きく違うではありませんか。

うーん・・・これは。脳みそバーン!って沸騰するやつです。どうしよう・・付いていけないですね。とりあえず、わかるところだけ吸収して、執筆を実践しながら考えることにしました。

 

ななこさんからの構成アドバイス2回目

まとめます。

  • 見出しの中には、なるべく、キーワードから言葉を拾って使う

    (例)「学ぶ手段」→「勉強法」

  • H4に一個しか紹介しないのはバランスが良くない。
  • 何か紹介する場合には、H4を複数作る。
  • 今回は全体の長さを考えて、H3に紹介したいものを入れても良い。

 

「まとめ」について

  • まとめとして1つ、H2で作成します。
  • 「H2 まとめ」とはしない。

としてもいいのですが(と言うか、そう言った記事は散見されますが)、それではSEO的にもったいないという、すめしさんの教えから、まとめのH2にもなるべくキーワードを取り込むようにしています。

見出しを設定して、そこへ記事のまとめの文章を書くと言った感じ。

 

最後の構成チェック(ぴーさんより)

今回の案件は二つのキーワードで「3000文字」というものです。構成を考えていたら、どうも文字数を超えてしまいそうな気がしていました。

クライアントのぴーさんから最後の構成確認が来ました。

これはブロガーとライターで大きく違う部分なのですが、ブロガーは字数に制限がないので、やろうと思えば何万文字でも文字や構成を詰め込むことができますよね。

でもライターになると、クライアントから「このキーワードで3000文字でお願いね」と指定されることがほとんどです。

そしてその場合、どの情報を捨てるか判断することが大事になってきます。

今回の場合だと、しっかり書くと3000字を大幅に超える構成になっているような?(このあたりは、構成を作ったれいさんの方がわかるかもしれません)

仮に5000字とかになる場合、サービスで書いてあげればクライアントは喜ぶでしょうけど、毎回そういうわけにもいかないので交渉が発生するはずです

クライアントには予算の都合があるので、せっかく書いたものを削ってくれと言われることもあるでしょう。

今後はそのあたりのことも考えて構成作成してみると、より学びが深まるかもしれませんね。

 

文字数に関しては、『文字数平均』が一応の目安になります!もし平均が1万文字に対してクライアントが「2000字でお願いします」と言ってきたら、「これこれこういう理由で2000字だと厳しいと思います。」って伝えてください。

構成から仕事が取れたらガッツリ報酬をちょうだいできるでしょう。この文字数も余計な部分をカウントしてることがありますし、単純に文字数多いから良いってものでもないのでちょっと慣れが必要かもしれませんが。

 

構成できあがり

やっとのことで、初めての構成が通りましたー!!もう嬉しくて嬉しくて、疲れも吹っ飛びます。

ということで、次はいよいよ執筆に入ろうと思います!!

 

「ハブ式」とは

ハブ式 システマチックSEOライティングメソッド

という、Webライターのための教材のことです

引用元:ハブ式 システマチックSEOライティングメソッド

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